先々週(だったか?)に年内ラストのテニスレッスンがあり、そのときに平木先生より指導があった点について。
・打点に横からラケットが入ってくるようになってきた ・横からラケットが出る→そのまま水平にスイングするとネットに引っかかる ・そのため、ラケットを持ち上げるフォロースイングをしっかり行うこと ようやくスイングの意味がわかってきた。 |
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本日、ラベルライター(テプラ)を購入した。
以前から欲しかったのだが、躊躇していた。 イオンでお手ごろな価格で販売されていたので、思わず購入してしまった。 実は今まで全く使用したことはなかったのだが、使用方法は至って簡単。 年末の大掃除で、棚を整理する際、棚にテプラで入れるものを表示し、整理するものの「見える化」を行いたいと思う。 |
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本日、丸善で、
地頭力を鍛える 問題解決に活かす「フェルミ推定」 を購入した。 昨日、近所の書店を2店ほど回ったが、店頭に在庫がなく、また、昨日amazonをみたところ、amazonの在庫はないようで、マーケットプレイスに定価よりも高い価格で売り出されており、品薄状態のようだが、まぁどうにか手に入ってよかった。 amazonでの評価がすこぶるよく、まだぜんぜん読んでいないのだが、楽しみである。 読み終えたら、感想を書きます。 |
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ミニ日経225先物について、
E trade での取引の条件など。 手数料(1枚につき)105円 最低証拠金 84,000円 損益額 100円の変動で、1万円の利益(100倍) ※ミニではない、「日経225先物」は1,000倍 |
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昨日、「ビジネスマンのための「発見力」養成講座
著者は経営コンサルタントであり、職業柄、講演をする機会が多そうだが、この本はその講演の内容をそのまま本にした感じである。 冒頭で、セブンイレブンのロゴマークの話題が出てくる。 セブンイレブンのロゴは”SEVEN-ELEVEn”であるが、最後のnは小文字である。 このことにどれくらいの人が気づいていただろうか。 著者の主張は ・関心を持てば、ものは見える ・仮説を立てれば、ものは完全に見える というものである。 「仮説」というのが少々わかりにくいが、これは「判断基準」のことであるとのことである。 セブンイレブンの話題ではなくなるのだが、例えば、企業の決算書を見て、どういった会社がいい企業か判断する必要があるとするとして、どうやってこの決算書を見ればよいか。 ここで、判断基準が活躍する。1秒で判断しなくてはならないということであれば、著者は流動資産と流動負債の状態を見るという。 判断基準がないと、ものは完全に見えないというのは、こういうことである。 決算書を満遍なく、そして漫然と見ていても、会社の実態がわからないということである。時間をかけてものを見ても、完全には見えない。一定の判断基準を持つことが重要だということである。 この判断基準は、言い換えれば、物事を見る切り口ともいえる。 最初のたとえで、セブンイレブンのロゴの話題があったが、その例でいくと、ロゴを、色・形・文字のスペル・各パーツの重なり合い等という切り口でみることにより、その物事を深くみるということなんだと思う。 セブンイレブンのロゴは、切り口がたくさんあったところで深く見えることはないが・・・。 本書の中では、サービスの良い会社と悪い会社を判断する場合、著者は、常にお客様の立場に立ってサービスが提供されているかという判断基準をもってするということである。 最後に、ものが見える10の小さなヒントについて。 ・先に要点を知る ・ヒントを先に得る ・分解する ・情報を減らす ・気づいたことをすぐメモする ・比較する ・一部を取り替える ・視点を変える ・複数で話す ・素直になる 勉強になりました。 (全く個人的な感想) ・判断基準(切り口)をもって物事を見る、という重要性を痛感している。 特に、物事の良し悪しを判断するためには、判断基準を明確にしておかなければならない。 自分の周りのことに置き換えてみる。 今、資格試験の勉強を行っているが、その方法は間違っていないか。 仕事のやり方は理にかなっているか。 判断基準、というキーワードをいつも忘れないようにしたい。 |
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amazonマーケットプレイスで購入した本が届いた。
「7日間で人生を変えよう(CD付き) amazonの「この商品を購入した人はこんな商品も買っています」で紹介されていた書籍である。この本をピンポイントで指名買いしたわけではない。 また後日、書籍の紹介をしたいと思います。 |
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5分で身につく! 超売れ筋ビジネス書101冊
第2章 押えておきたいロングセラー ・ザ・ゴール ― 企業の究極の目的とは何か ・「原因」と「結果」の法則 ・プロフェッショナルの条件―いかに成果をあげ、成長するか (はじめて読むドラッカー (自己実現編)) ・コトラーのマーケティング・コンセプト ・エクセレント・カンパニー (Eijipress business classics) ・マッキンゼー式 世界最強の仕事術 ・思考スピードの経営 - デジタル経営教本 (日経ビジネス人文庫) ・リーダーシップ論―いま何をすべきか (ダイヤモンド・ハーバード・ビジネス経営論集) ・大前研一「新・資本論」―見えない経済大陸へ挑む ・ビジョナリー・カンパニー 2 - 飛躍の法則 ・プロフェッショナルマネジャー ・最強組織の法則―新時代のチームワークとは何か ・リスク―神々への反逆 ・上司が「鬼」とならねば部下は動かず―強い上司、強い部下を作る、31の黄金律 ・カルロス・ゴーン経営を語る (日経ビジネス人文庫) このジャンルの本は、ほとんど読んだことがないことに今、気づきました。 情けない。 これらの本のいくつかは、実際に書店で手にとって見たことはあるのだが、購入して実際にじっくり読むまでには至らず・・・。 とりあえずは、5分で身につく! 超売れ筋ビジネス書101冊 |
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朝日新聞社 刊
5分で身につく! 超売れ筋ビジネス書101冊 という本を購入した。 B5版、見開き2ページで一冊の本が紹介されている。 見開きの2ページ構成は、右側のページに著者の経歴や著者の主張等が、左側のページには著者の主張が図で解説されている。 特に、図解はよくまとまっていると思う。 原典を読むほどではない、主張があらかたわかればよい、又は興味のない分野の本であるならこの図解を見るだけで、著者の主張したいことがわかるはずだ。 本のカタログのような本だ。 書店には1週間に一度は立ち寄る私だが、見逃した本もあり、年末年始に読んでみようと思っている。 掲載されている本を紹介する。(まずは第1章の本だけ) 第1章 要チェック!最新ベストセラー ・3週間続ければ一生が変わる―あなたを変える101の英知 ・成功はゴミ箱の中に―レイ・クロック自伝 世界一、億万長者を生んだ男-マクドナルド創業者 (PRESIDENT BOOKS) ・なぜ、エグゼクティブはゴルフをするのか? ・生き方―人間として一番大切なこと ・きちんと生きてる人がやっぱり強い! (KAWADE夢新書) ・マネーはこう動く―知識ゼロでわかる実践・経済学 ・鏡の法則 人生のどんな問題も解決する魔法のルール ・なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?誰も教えてくれなかった!裏会計学 ・夢をかなえる勉強法 ・99・9%は仮説 思いこみで判断しないための考え方 ・千円札は拾うな。 ・ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる (ちくま新書) ・餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか? ・できる人の勉強法 ・食い逃げされてもバイトは雇うな 禁じられた数字 〈上〉 ・人生カンタンリセット!夢をかなえる「そうじ力」 ・決算書がスラスラわかる 財務3表一体理解法 (朝日新書 44) この第1章の本は私も結構読んだ本がある。 半分くらいは読んでいる。 |
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使用しているMP3プレイヤーのキャパに空きがなくなってきたので、
現在のファイルを低音質のファイルに変換しようと考えた。 webでフリーソフトを探したが、いいソフトが見つかった。 ”Rip!AudiCO”(http://pino.to/audico/)である。 とりあえず、フリー版を使用してみる。 このソフトは、MP3→MP3の変換でも、waveファイルを作成する必要がなく、 ファイル操作上はダイレクトに変換が可能である。 現在、私が持っているMP3ファイルの詳細は ビットレート 128kbps チャンネル 2(ステレオ) オーディオサンプルレート 44kHz である。 このファイルを、チャンネル、オーティオサンプルレートをそのままに ビットレート 64kbps にする。 設定方法だが、 ツールバーから、表示>変換音質設定 MP3変換タブ ![]() 音質orタグ変換 ![]() 以上の設定を行った上で、MP3ファイルをドラッグ&ドロップする。 ![]() 左上の実行ボタンを押し、処理する。 かんたんに出来る。 フリー版だと、一度にリストアップできるファイルが5つに限られるので注意が必要。 |
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